第1弾ブースターパック
『ハリー・ポッター(Harry Potter) トレーディングカードゲーム』【第1弾パックの商品情報】
発売日:—-年–月–日(-)
価格:—円(税込)※発売当時の価格【私が保存用を購入した価格】
—円(税込)
購入年月:—-年–月
購入場所:-
歴史(発売当時)
『ハリー・ポッター トレーディングカードゲーム』とは、2026年にムービックから発売のトレーディングカードゲーム。
2025年12月20日(土)~
全国のカードショップにて体験会が開催スタート。
対戦方法・ルール
※ピンク文字は不確定次項
▼勝利条件▼
・相手のライフ(初期3枚)が0枚になる or 相手のライフが0枚の状態で相手パートナーへの攻撃が通る ※どちらか要確認
・ライブラリーアウト勝利あり?※要確認
▼デッキ構築ルール▼
キャラクター,ロケーション,マジック,イベント,アイテムカードからなるデッキ50枚、パートナーカード1枚、MPカード必要数 ※要確認 デッキ枚数はちょうどなのか以上OKか、同名枚数制限、他制限や、MPカードをカード効果で2枚以上置けるのか必要か等

(ゲームに使用する各カード)
▼対戦に必要な備品▼
特になし(MPカード)
▼ゲーム開始準備▼
①パートナーカードを表向きでパートナーカード置き場に置く。
②お互いのデッキをシャッフルしてデッキ置き場に置く。
③じゃんけんなどで先攻・後攻を決める。 ※要確認 勝った方が選べるのかどうか
④後攻プレイヤーはMPカード1枚をMPフィールドに置く。
⑤デッキからカードを7枚を引く(初期手札)
⑥引き直し選択(マリガン)
望むなら手札の入替を1度だけ行うことが出来る。先攻→後攻の順に引き直しをするか決定する。引き直しをする場合、手札を全てデッキに戻してシャッフルし、デッキからカードを7枚引く。
⑦デッキの上から3枚をライフ置き場に裏向きで置く(初期ライフ)
⑧決闘の開始。対戦相手にお辞儀をする。

(プレイシート)
▼ゲーム開始の掛け声▼
— ※あるか要確認
>TCG別 スタート掛け声一覧<
▼各フェイズ▼
①スタンバイフェイズ
以下の行動を順に行う。
(1)デッキからカードを1枚引く(先攻の1ターン目は引けない)。
(2)自分の場にある休息状態(横向き)のカードを全て活動状態(縦向き)にする。
(3)手札を1枚選びMPフィールドに活動状態で置く事ができる(置かなくてもよい)。MPフィールドに置く場合はカードを上下逆さまにして置く。
②メインフェイズ
以下の行動●を、可能な限り、好きな回数、好きな順番で行うことが出来る。
●手札からキャラクターカードをコストを支払い(★後述)プレイする。キャラクターカードは活動状態でメインフィールドの空いている場所に置く。メインフィールドに置けるカードは3枚まで。3枚置かれている状態で新たなキャラクターカードをプレイする場合は、既に置かれているカードを1枚トラッシュに置く事でその場所にプレイ可能。また、カードナンバーが同じキャラクターカードはフィールドに1枚しか存在できない。※キャラクターを直接サポートフィールドに出せるか、メインサポート含めて同カード1枚までか、アイテムとロケーションはキャラ同様に同カード制限があるか、アイテムの1キャラに対する付与制限、フィールドに出ている枚数の制限、他のフィールドに存在できる種類別の枚数制限があるのか要確認
●手札からマジックカードをコストを支払い(★後述)プレイする。マジックカードはプレイ後、効果を処理しトラッシュに置かれる。
●手札からイベントカードをコストを支払い(★後述)プレイする。イベントカードはプレイ後、効果を処理しトラッシュに置かれる。
●手札からアイテムカードをコストを支払い(★後述)プレイする。アイテムカードは使い切り(効果を処理しトラッシュに置かれる)だったり、フィールドにあるカードに装備して(キャラカードの下に重ねる)フィールドに残り続けるカードも存在する。
●手札からロケーションカードをコストを支払い(★後述)プレイする。ロケーションカードはサポートフィールドに活動状態で置き、プレイ後もフィールドに残り続ける。サポートフィールドに置けるカードは4枚まで。 ※4枚埋まっている時にロケーションカードをトラッシュして新たなカードを出せるか、トラッシュ対象のカード向きはどれでもいいのか、トラッシュ時にそのカードに付いているカードはどうするのか要確認
●自分のサポートフィールドにいるキャラクターと同じカードを手札から1枚トラッシュに捨てる事により、そのサポートフィールドにいるキャラクターをメインフィールドに移動[復帰]させる事ができる。復帰したキャラクターはそのターンからアタックも可能。復帰させる際にメインフィールドにカードが3枚ある場合は、どれか1枚をトラッシュに置く必要がある(メインフィールドに置けるカードは3枚まで)。
●フィールドにあるカードの[宣言]効果を使用する。キャラクターカードは[サポーター]を持つカードのみ、サポートフィールドにいても[宣言]効果を使用できる。[宣言]効果使用時に活動状態から休息状態にする必要があるカードは、フィールドに出たターンでも休息状態にして効果使用する事が可能。※ロケーションは可能だがキャラカードでも同様にフィールドに出たターンに休息状態にして効果使用できるか要確認
●相手のキャラクターかパートナーに決闘を挑む[アタック](◆後述)。
●ターン終了を宣言しエンドフェイズへ移る。
★コスト支払い
プレイするカードのコストの数分、MPフィールドに置かれているMPを持つ活動状態のカードを休息状態にする。この時にMPカードを使用した場合は、使用したMPカードをゲームから取り除く。 ※要確認 このカードゲームにコスト支払い時の色の存在があるか
◆決闘[アタック]
決闘[アタック]は以下の順に処理を行う。
(1)ターンプレイヤーはメインフィールドにいる活動状態のキャラクター1枚を指定し、それを休息状態にする事でアタックが可能。このターンフィールドに出たばかりのキャラクターはアタックできない(復帰したキャラクターはそのターンにアタック可能)。
(2)ターンプレイヤーはパートナーのアシスト効果を使用できる。
(3)ターンプレイヤーは相手パートナーか、相手メインフィールドにある休息状態のキャラクターを1枚選び、アタック対象として指定する。※サポートフィールドにいる休息状態のキャラをアタック対象にできるか要確認
(4)お互いのプレイヤーは、使用タイミングが[決闘中]のカードや効果を、交互に使用できる。お互いが使用しない事を選ぶまで続ける。※どちらのプレイヤーから使用するか要確認
(5)非ターンプレイヤーは相手のアタックに対してブロックキャラクターの指定が可能(ブロック宣言)。自分のメインフィールドにある活動状態のキャラクターを1枚指定し休息状態にする事で、アタック対象をそのカードに変更できる(ブロック)。
(6)お互いのプレイヤーは、使用タイミングが[決闘中]のカードや効果を、交互に使用できる。お互いが使用しない事を選ぶまで続ける。※どちらのプレイヤーから使用するか要確認
(7)キャラクターの相手パートナーへのアタックが成立した場合、アタックを受けたプレイヤーはライフの一番上のカードを公開(表向きに)し、そのカードを自分の手札に加えるか、MPフィールドに活動状態で置くかを選択する。また、その公開したカードが[ブレイク]を持つカードの場合、ブレイクの効果を発動できる(発動せずに手札に加えるかMPフィールドに置くかを選んでもよい)。ブレイクの効果を発動した場合は、効果の処理をしてそのカードはトラッシュに置かれる。
キャラクターへのアタックが成立した場合は、アタックしたキャラクターのAP(各カード効果による補正値込み)と、アタックされたキャラクターのDP(各カード効果による補正値込み)を比べる。APがDP以上の場合はアタックしたキャラクターが決闘に勝利した事となり、アタックされた(決闘に敗北した)キャラクターをサポートフィールドに移動させる。移動させる際、カードの向きや付いているカードもそのままの状態で移動させる。またサポートフィールドに置けるカードは4枚までなので、4枚ある時に決闘に敗北した場合はどれか1枚を選んでトラッシュに置く必要がある。APよりDPの方が大きい場合は何も起こらない(反射ダメージやダメージ蓄積も無し)。アタック終了後もメインフェイズは続き、他のキャラクターで再度アタックしたり、他の行動を挟んでアタックする事も可能。ただしアタックは上記の流れで1枚ずつ処理していく。
③エンドフェイズ
手札が7枚より多い場合、7魔になるように手札のカードを選んでトラッシュに置く。
⇒相手のターンへ

特徴
倒されたキャラクターはフィールドに残り続け、そのキャラクターと同じカードを捨てるとメインフィールドに戻って再度戦う事ができる「復帰」というシステムを搭載。
エピソード



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